Uncategorized

文章力の歴史

中学生の夏休みに当時愛読していたコバルト文庫の「新人オーディション 大賞者に賞金100万円」の謳い文句に惹かれて

近所のスーパーの文具売り場に原稿用紙を買いに走ったことを思い出します

原稿用紙100枚程度の中身を埋めた行動力は我ながら凄かったかも

起承転結で25枚ずつ埋めてくやり方を始め、ツッコミどころはたくさんありました汗

その成果か?公立高校入試の作文対策で塾内採点でずっと満点の15点を取り続けました。

子供が幼稚園の間の自己学習に市の講座で「話し方教室」に通い

3分間1,200文字のテーマトーク台本を作って、プレゼンする経験を10回ほど経験。

文章力とはちょっと違うかもしれませんが、8年間市の公募委員を受けて2〜3か月に1回の会議参加で意見発表。

小学生の頃は放送委員、その経験から高校の舞台系部活の公演アナウンス担当。

振り返ってみれば迷走の経験も何かに繋がっているのかなと思った振り返り。

小学生の時の地域の文集には掲載されたことはなかった、それまでは特に文才のかけらもなかったのかな?救護法の実用書で読書感想文を書く荒技はやったことある(?)

-Uncategorized